2009年12月23日

ふたえまぶたの埋没法手術の欠点

プチ整形感覚で流行しているふたえまぶたの埋没法手術ですが、欠点もいろいろあります。

ひとつは糸が切れるということ。

糸が切れればまた手術してもらえばいいのですが、
糸は切れないかもしれませんし、10年経ってから切れることもあります。
このなんとなくまぶたに時限爆弾を抱えているような落ち着かない気持ち。。。
人によってはストレスになります。
(戻る確率は数%〜10%といわれています。データ元は不明ですが)


ふたつめは糸の結び目があるということ。
手術はとても細い細い糸で結び目も筋肉の中に隠すようにするのですが、
目を閉じたときに結び目がコロコロとして目立つことがあります。
手術のタイプによっては結び目を隠すことに力をあまり注がないこともありますので、
あまりにスピードと低価格をアピールしているクリニックは注意したほうがよいかもしれません。


参考:アネシス美容外科
http://www.biyogeka.com/



アスタリフトフジフィルムエルセーヌBDCピュウベッロミスパリ


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